今回のテーマは「糖尿病xxxxxxxxxxxxxxxxxxxx」で、
教育講演やシンポジウムなど、朝一番のセッションから最後のセッションまで参加してきました。

特に「xxxxxxxxxxxxxxxxxxxx」と題されたシンポジウムでは、医師の考える糖尿病治療の必要性と、患者さんの考える糖尿病治療の必要性、常に両面から考える必要がある事を再確認しました。
そのためには糖尿病に関する最新の知識を持ちつつ、患者さんを十分理解したうえで(病気についてだけでなく、患者さんの社会状況、家庭状況、心理状況)どのようなアプローチをしていくか、それが糖尿病専門医でもある自分の役割ではないかと改めて感じました。

興味深い内容ばかりで、充実した1日となりました。